NEWS(2024年)
2024年11月18日
第35回日本臨床スポーツ医学会学術集会にて一般演題の共同演者として発表をしました!
中京大学大学スポーツ科学研究科の吉田先生、神谷さんお疲れ様でした!
重心動揺リアルタイムフィードバック装置BASYSを用いた慢性足関節不安定症の姿勢制御改善に向けた介入の検証:前後方向と左右方向の比較
吉田知史, 勝家海大, 高野将伍, 箱﨑太誠, 篠原純司, 清水卓也, 倉持梨恵子
男子大学柔道選手の練習中における頭部衝撃の実態
神谷仁, 吉田知史, 箱﨑太誠, 清水卓也, 倉持梨恵子
2024年11月13日
徳島大学の榎先生を筆頭著者とする論文が Isokinetics and Exercise Science に採択されました!
The effect of wearing a weight belt on one-repetition maximum for the parallel back squat and its relation to performance measures
Shota Enoki, Junpei Shiba, Taisei Hakozaki, Kenji Kuzuhara
2024年10月24日
徳島大学の榎先生を筆頭著者とする論文が日本アスレティックトレーニング学会誌に採択されました!
体幹筋群への先行収縮の学習を目的とした介入がActive Straight Leg Raiseに及ぼす影響
榎 将太, 西山 亜由実, 﨑濱 星耶, 吉田 知史, 箱﨑 太誠, 倉持 梨恵子
2024年9月16日
第13回日本アスレティックトレーニング学会学術大会にて一般演題の発表を行いました!
大腿筋膜張筋への強制的電気刺激が下肢のキネマティクスに及ぼす影響-両脚荷重位における膝関節伸展位と膝関節軽度屈曲位との比較-
箱崎太誠, 清水卓也, 安藤優香
体幹回旋トルク発揮時におけるトルクと腹腔内圧の関連
木村明日佳, 保田洋平, 箱﨑太誠, 清水卓也
2024年5月14日
常葉大学における共同研究費の採択通知をいただきました!
箱﨑太誠(代表者),小柳好生,吉田早織:R6年度学内共同研究費.大学サッカー選手におけるスポーツ外傷・障害発生の実態解明-トレーニング負荷との関連に着目して-,2024年4月-2025年3月,1,623,000円.
2024年4月12日
今年度より箱﨑ゼミがスタートしました!
1期生の6名と共に頑張っていきます!
2024年3月19日
中京大学大学院スポーツ科学研究科の吉田知史先生を筆頭著者とする論文が、Isokinetics and Exercise Scienceに採択されました!
足部内在筋への疲労課題の有無が、筋スティフィネスに及ぼす影響を各荷重条件ごとに調査しました!
Influence of toe flexor muscle fatigue on stiffness of the intrinsic foot muscles
Kazushi Yoshida, Mikuto Katsuya, Shogo Takano, Kazuma Hayashi, Taisei Hakozaki, Junji Shinohara
2024年3月3日
中京大学名古屋キャンパスで開催された第25回日本健康支援学会年次学術大会にて、シンポジストをさせていただきました。
「若者のカラダに生じる諸問題の現状と課題(座長:中田由夫先生)」:スポーツ傷害の発生状況と運動部活動の組織運営体制との関連(箱﨑太誠)
2024年3月1日
中京大学スポーツ科学部の榎将太先生を筆頭著者とする研究助成成果報告書がNSCAジャパン機関紙に掲載されました。
「体幹部安定性はバックスクワットの挙上重量とパフォーマンス指標に関与するのか?」
榎 将太,芝 純平,箱﨑 太誠,葛原 憲治
2024年2月22日
中京大学スポーツ科学部の榎将太先生を筆頭著者とする論文が、Isokinetics and Exercise Scienceに採択されました!
体幹安定性の定義と測定方法に関するシステマティックレビューを行いました!
Evaluation scale and definitions of core and core stability in sports: a systematic review
Shota Enoki, Taisei Hakozaki, Takuya Shimizu
2024年2月18日
常葉大学の吉田早織先生とゼミ生、ATを学ぶ学生で協力し、浜松シティマラソンでランナーのコンディショニングサポートを行いました。
計118名の方にストレッチポールを使ったコンディショニング法を体験してもらいました。
短時間の実施でしたが、多くの方に体が楽になるなどの変化を実感していただけました!
ありがとうございました!!
NEWS(2023年)
2023年12月5日
中京大学大学院スポーツ科学研究科修士課程2年の木村明日佳さんを筆頭著者とした論文が、日本アスレティックトレーニング学会誌に採択されました!
続けておめでとうございます!
手・投動作・打撃動作の利き側が体幹回旋筋力に与える影響
木村明日佳,倉持梨恵子,箱﨑太誠,清水卓也
2023年12月1日
中京大学大学院スポーツ科学研究科修士課程2年の木村明日佳さんを筆頭著者とした論文が、日本臨床スポーツ医学会誌に採択されました!
股関節外旋筋へのセルフマッサージが股関節内旋可動域と体幹回旋筋力に及ぼす影響
木村明日佳,倉持梨恵子,箱﨑太誠,清水卓也
2023年11月15日
吉田知史先生を筆頭著者とした論文が、中京大学体育学論叢に採択されました!
大学生アルティメット選手におけるスポーツ外傷・障害発生の実態調査-1チームにおける1シーズンの前向き調査-
吉田知史,中村祐太,箱﨑太誠,倉持梨恵子
2023年11月11・12日
第34回日本臨床スポーツ医学会学術集会に参加しました!
共同演者として、以下2題の発表が行われました。
「体幹回旋動作における腹腔内圧の役割」(口頭発表)
木村明日佳・保田洋平・箱﨑太誠・清水卓也
「iPhoneの3Dセンサーを利用した角度計測の妥当性の検証」(ポスター発表)
保田洋平・木村明日佳・清水卓也・箱﨑太誠
2023年11月8日
日本アスレティックトレーニング学会誌に「大学運動部における頭部外傷への安全対策の実態;予防行動採用プロセスモデルを用いた横断的調査」が掲載されました!
2023年11月1日
第25回健康支援学会年次学術大会が2024年3月2日(土)・3日(日)に中京大学名古屋キャンパスで開催されます!
本大会の実行委員とシンポジウム①「若者のカラダに生じる諸問題の現状と課題」のシンポジストを務めることになりました。
こちらのHPより情報をご確認ください!
2023年9月26日
2024年度よりゼミナール(専門演習Ⅰ・Ⅱ)が開講されます!
ゼミ募集に関して、「ゼミ・卒業研究」のページを更新しました!
2023年9月12・13日
名古屋市消防局の体育指導者向けに「自体重でのトレーニング」をテーマに研修会を行いました.
ご参加いただいた皆様,ありがとうございました.
今後の体力錬成に繋がれば幸いです!
2023年8月20日
オープンキャンパスでの模擬授業が無事に終了しました!
ご参加いただいた皆様,誠にありがとうございました!
2023年8月10日
8月20日(日)に行われるオープンキャンパスにて模擬授業を行います。
「この動きできますか?~評価結果から導き出すパフォーマンス向上とケガ予防のためのアプローチ~」
こちらのHPより予約が必要となります。
是非、ご参加ください。
2023年7月26日
大学運動部における頭部外傷への安全対策の実態;予防行動採用プロセスモデルを用いた横断的調査
箱﨑太誠,村田祐樹,﨑濱星耶,大見卓司
が日本アスレティックトレーニング学会誌に原著論文として採択されました!
調査にご協力いただいた皆様,ありがとうございました!
2023年7月10日
第12回日本アスレティックトレーニング学会学術にて研究発表をしてきました!
皆様、ありがとうございました!
引き続きオンデマンドでの開催がされております。
2023年6月28日
7/8・9に国際武道大学で開催される第12回日本アスレティックトレーニング学会学術大会にて、研究発表を行います!
「大学運動部における頭部外傷への安全対策の実態;予防行動採用プロセスを用いた横断的予備調査」(ポスター発表)
箱﨑太誠・村田祐樹・﨑濱星耶・大見卓司
また、7演題が共同演者となっております。
「体幹回旋可動域の向上に関するactive stretchingによる股関節屈筋群への介入効果の検討」(口頭発表)
保田洋平・木村明日佳・吉田知史・清水卓也・箱﨑太誠
「利き手と体幹回旋筋力の関係」(口頭発表)
木村明日佳・清水卓也・倉持梨恵子・箱﨑太誠
「オーバーヘッドアスリートにおける肩甲骨安定性の評価指標としてのPush Up Testの有用性について」(口頭発表)
岡本綾夏・倉持梨恵子・篠原純司・箱﨑太誠・木村明日佳
「荷重の違いが足部内在筋の筋スティフィネスに及ぼす影響」(口頭発表)
林和磨・篠原純司・吉田知史・勝家海大・高野将伍・箱﨑太誠
「足部内在筋の筋疲労が筋スティフィネスに及ぼす影響-座位、両脚立位、片脚立位による検討-」(ポスター発表)
吉田知史・篠原純司・勝家海大・高野将伍・林和磨・箱﨑太誠
「ウエイトベルトの有無によるパラレルスクワットの1RMの違い」(ポスター発表)
榎将太・芝純平・箱﨑太誠・鈴木雄貴・葛原憲治
「適切な運動連鎖獲得に向けたActive straight leg raiseに対する体幹予備収縮の介入効果の検証」(ポスター発表)
西山亜由実・倉持梨恵子・榎将太・﨑濱星耶・箱﨑太誠・吉田知史・薗部叶平
2023年6月26日
株式会社S-CADEのジャンプマットを研究室に導入しました!

2023年3月31日
2022年度をもちまして、中京大学を退職しました。
学部→大学院→助手→任期制講師と計10年間も中京大学ではお世話になりました。
4月からは常葉大学健康プロデュース学部心身マネジメント学科に講師として着任します。
新天地でも引き続き、教育・研究活動などを頑張りたいと思います!
2023年2月5日
榎将太先生がNSCAジャパンS&Cカンファレンス2022でポスター発表を行いました。
「バックスクワットにおける異なる運動範囲と挙上重量との関係」
榎将太,芝純平,箱﨑太誠,鈴木雄貴,葛原憲治
NEWS(2022年)
2022年12月3日
東海学生ラグビーリーグのセーフティーアシスタントを対象に「スポーツ関連頭頚部外傷の対応」の講習会を実施しました。
ご参加いただいた方はありがとうございました。
2022年11月12日
第33回日本臨床スポーツ医学会学術集会の一般演題ポスターのオンデマンド配信を実施しております。
2022年12月23日までが開催期間となっておりますので、宜しくお願い致します。
2022年11月2日
名古屋市消防局の体育指導者を対象に「自体重でのトレーニング方法」の講習会を実施しました。
ご参加いただいた方はありがとうございました。
2022年9月23日
第33回 日本臨床スポーツ医学会学術集会に登録した一般演題(ポスター)が採択されました。
演題名:フロントプランク中における姿勢の違いが腹腔内圧に及ぼす影響
その他、共著の3演題も採択されました。
2022年8月7日
第11回日本アスレティックトレーニング学会学術大会にて研究発表をしました。
皆様、ありがとうございました!
箱﨑太誠、安藤優香、木村明日佳、保田洋平、清水卓也:スマートフォンアプリケーションとキャリパーを用いた受動的体幹回旋可動域測定の信頼性と妥当性の検討(ポスター発表)
2022年8月4日
スマートフォンのアプリケーションとキャリパーを用いた受動的体幹回旋可動域の測定方法に関する研究が日本アスレティックトレーニング学会誌に採択されました!
Hakozaki Taisei, Ando Yuka, Kimura Asuka, Yasuda Youhei, Shimizu Takuya.
Reliability and criterion validity of an iPhone® application with a caliper for quantifying trunk rotation passive range of motion. 日本アスレティックトレーニング学会誌(印刷中)
2022年5月31日
加治木先生が筆頭著書の論文「足関節底屈筋群へのフォームローリング実施時の振動の有無が関節可動域と筋の硬さに及ぼす影響」が日本アスレティックトレーニング学会誌 第7巻 第2号に掲載されました。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsatj/7/2/7_227/_pdf/-char/ja
2022年4月21日
第11回日本アスレティックトレーニング学会学術大会(Web開催)に登録した一般演題が採択されました。
演題名:スマートフォンアプリケーションとキャリパーを用いた受動的体幹回旋可動域測定の信頼性と妥当性の検討
発表形式:ポスター発表
2022年4月1日
中京大学大学院スポーツ科学研究科の実験実習助手を退任し、中京大学スポーツ科学部の任期制講師として着任しました。
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーの資格取得に関する授業を主に担当いたします。
引き続き母校である中京大学で頑張っていきます。
2022年3月12日
3月21日(月・祝)に運営に携わっているチアリーディングに関する脳振盪セミナーが開催されます。
参加費は無料でオンラインでの開催となります。
→ご参加いただき誠にありがとうございました。
2022年3月8日
HPを公開しました!みなさま宜しくお願い致します。全然使い方に慣れないので、徐々に覚えて更新していきます。
